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非常に、大変に、勉強になりました。 私の仕事はこういった管理業務ではなく、デザインやCG作成といったヴィジュアル方面の仕事ですが、 たしかに今イチ通じていないと感じることがあり、極力、端的、具体的に指示しながらも、上手く行かないこの違和感はなんだろう?と思っていました。 (例えばデザイナー仲間の愚痴にあった、作業を繰り替えすほどに、画像が劣化する問題。=劣化ではなく、もとのシャープな画像を維持させる命令をこちらが怠ったために、AIが気を利かせて美しい画像に修正をしていた、ということだと今判明しました。) 勝手にさせないで、迷った時に私に問い返すようにすれば、より的確な結果になるということなのですね。 貴重なお話、ありがとうございました。さっそくうちの子に覚えてもらいます。じゃないや、「私が」覚えます。😆
1番のプロンプトをパーソナライズ設定に登録しようとしたらNGでした😢
プロンプトを生成させるときに「#」「-」が 自然と使われているのはなにか指示していますか?
いつも思うことは、AIはかなり便利だが、本来人間の仕事であった思考整理をさせることをやらなくなるので脳が退化しそう。そこを頭で考えたうえで外注先として指示出せてるなら便利な存在だけど。
「適切な文章フレームワークを選んで書いて」とGeminiに設定しようとしたら、「この情報はGeminiに保存できません」ときたのですが、なぜでしょう。
動画の「魔法の一言TOP7」は、短文で出力品質を上げるトリガー集として非常に実用的です。特に「不足情報があれば質問」「70点→100点に改善」「分からないは分からない」は、手戻りと誤魔化しを減らす効果が高いです。
一方で、7位の「最適なフレームワークで書いて」は、文章の分かりやすさは上がりますが、制度・法令・仕様・費用のような領域では“それっぽいが誤る”リスクが残ります。原因は、同じ「公式」でも管轄・地域・時期・改定前後(版)がズレると結論が反転し得るからです。
そこで、7位の一言を次の形にすると、短さを維持したまま正確性が上がります。 「最適なフレームワークで書いて。根拠は公式一次情報のみ。管轄主体・適用地域・適用時期・制度/資料の版(改定前後)が一致しない根拠は使わず、未確定にして。」
下に、TOP7の思想を崩さずに“検証ゲート”を加えた最小テンプレも置いておきます(コピペ用)。
【依頼】 [相談内容]
【条件】(任意) – 地域(必要なら市区町村まで):[ ] – 期限:[ ] – 優先:[安さ/安全/法令順守/最短 など] – 前提:[ ]
【制約】 – 推測で断定しない。確認不能=「未確定」、価格等の確認不能=「不明」。 – 根拠は一次情報のみ(法令/省庁・自治体/メーカー公式/公式FAQ)。
【第7位(フレームワーク)を精度寄りに改造:必須】 最適なフレームワークで構成すること。加えて、根拠は 「管轄主体・適用地域・適用時期・制度/資料の版(改定前後)」 が本件と一致するものだけ採用。不一致/不明は採用せず「未確定」。
【質問(第1位の暴走防止)】 不足情報が致命的な場合のみ質問は最大1回。それ以外は仮定A/Bで並行提示。
【出力(固定)】 1. 結論(1〜3行) 2. 根拠(箇条書き。各項目にURL/ページ名/発行日or更新日/適用地域) 3. 補足(手順・注意・例外) 4. 次の手順(ToDo) 5. 未確定(確定に必要な情報) 6. 自己改善(第2位):自己採点→不足の補填→最終版を提示(推測混入なし)
とてもわかりやすかったです!(ひとつだけ、音声に高音ノイズがずっとあり、気になりました
神プロンプトは人や業種によって変わると思う!あなたのプロンプトは私にとって有能なプロンプトではないし、私のプロンプトは他の人には有能ではない!道具は使い用なのでAIの特性をしっかり理解することが大切ですね
2020年に大量発生したYouTuber っぽくてエモい
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非常に、大変に、勉強になりました。
私の仕事はこういった管理業務ではなく、デザインやCG作成といったヴィジュアル方面の仕事ですが、
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(例えばデザイナー仲間の愚痴にあった、作業を繰り替えすほどに、画像が劣化する問題。=劣化ではなく、もとのシャープな画像を維持させる命令をこちらが怠ったために、AIが気を利かせて美しい画像に修正をしていた、ということだと今判明しました。)
勝手にさせないで、迷った時に私に問い返すようにすれば、より的確な結果になるということなのですね。
貴重なお話、ありがとうございました。さっそくうちの子に覚えてもらいます。じゃないや、「私が」覚えます。😆
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プロンプトを生成させるときに「#」「-」が
自然と使われているのはなにか指示していますか?
いつも思うことは、AIはかなり便利だが、本来人間の仕事であった思考整理をさせることをやらなくなるので脳が退化しそう。そこを頭で考えたうえで外注先として指示出せてるなら便利な存在だけど。
「適切な文章フレームワークを選んで書いて」とGeminiに設定しようとしたら、「この情報はGeminiに保存できません」ときたのですが、なぜでしょう。
動画の「魔法の一言TOP7」は、短文で出力品質を上げるトリガー集として非常に実用的です。特に「不足情報があれば質問」「70点→100点に改善」「分からないは分からない」は、手戻りと誤魔化しを減らす効果が高いです。
一方で、7位の「最適なフレームワークで書いて」は、文章の分かりやすさは上がりますが、制度・法令・仕様・費用のような領域では“それっぽいが誤る”リスクが残ります。原因は、同じ「公式」でも管轄・地域・時期・改定前後(版)がズレると結論が反転し得るからです。
そこで、7位の一言を次の形にすると、短さを維持したまま正確性が上がります。
「最適なフレームワークで書いて。根拠は公式一次情報のみ。管轄主体・適用地域・適用時期・制度/資料の版(改定前後)が一致しない根拠は使わず、未確定にして。」
下に、TOP7の思想を崩さずに“検証ゲート”を加えた最小テンプレも置いておきます(コピペ用)。
【依頼】
[相談内容]
【条件】(任意)
– 地域(必要なら市区町村まで):[ ]
– 期限:[ ]
– 優先:[安さ/安全/法令順守/最短 など]
– 前提:[ ]
【制約】
– 推測で断定しない。確認不能=「未確定」、価格等の確認不能=「不明」。
– 根拠は一次情報のみ(法令/省庁・自治体/メーカー公式/公式FAQ)。
【第7位(フレームワーク)を精度寄りに改造:必須】
最適なフレームワークで構成すること。加えて、根拠は
「管轄主体・適用地域・適用時期・制度/資料の版(改定前後)」
が本件と一致するものだけ採用。不一致/不明は採用せず「未確定」。
【質問(第1位の暴走防止)】
不足情報が致命的な場合のみ質問は最大1回。それ以外は仮定A/Bで並行提示。
【出力(固定)】
1. 結論(1〜3行)
2. 根拠(箇条書き。各項目にURL/ページ名/発行日or更新日/適用地域)
3. 補足(手順・注意・例外)
4. 次の手順(ToDo)
5. 未確定(確定に必要な情報)
6. 自己改善(第2位):自己採点→不足の補填→最終版を提示(推測混入なし)
とてもわかりやすかったです!(ひとつだけ、音声に高音ノイズがずっとあり、気になりました
神プロンプトは人や業種によって変わると思う!あなたのプロンプトは私にとって有能なプロンプトではないし、私のプロンプトは他の人には有能ではない!道具は使い用なのでAIの特性をしっかり理解することが大切ですね
2020年に大量発生したYouTuber っぽくてエモい