【生成AI時代の業務変革】成功企業の法則/業務効率化から競争力の強化へ/RAGの失敗で諦めない/全社最適の作り方/業務分解のやり方/大企業がすべきこと/アジリス・イノベーション AIをフル活用して業務効率化 X Facebook はてブ LINE コピー 2025.11.07
コメント
有益でした。ありがとうございます。@河井さんに質問したいです。
動画内であった、提携業務の洗い出しから標準化させるところ…部門からウチはコレが必要とか。コレは嫌だ。と既存ルールを変えたくない、部門の特徴的にある項目など、標準を作るのがそもそも難しいです。
そのような項目について、どのように調整をして標準化するのか、またどうしても一部の人が残して欲しい項目をどうやって改善案に反映してるのか教えて欲しいです。
よろしくお願いします
経験から来る適切な解決策だと思います。前提として、生成AIや各種ソリューションを使って効率化するには、
1.単位時間あたりの所要工数を減らす
2.専門領域の仕事をなるべく減らして、標準化し、属人化をなくしていき、人の入れ替えができる仕事の領域を増やしていく
大きくこの2点があると思います。
そして外注できるように、自社として品質を担保する方法を見つける
そもそも実務をしている人からすると、自分の仕事がなくなるかもしれないのに、効率化しようとはならないわけです。
なので、管理者目線だと、効率化で浮いた時間を使って、今後どんな業務にシフトしていくかまでをセットで考えて、提示しないとなかなかこういう仕事に手をつける人は少ないと思いました。
イケメン社長
問いをフレームワーク化するって簡単に言うけど、大変そう。
でもそれができたら確かにもっと生成AIを使いこなせそうだと思う。
この司会、アベマにおらんかった?
これ、刺さる人たくさんいるんじゃないかな!私も見透かされてるようで少し凹みましたが、成功への糸口が少し見えた気がします。
この動画編集した人、河野さんの話を理解してないでしょう。テロップの区切られ方があまり適切じゃなくて分かりにくいと思います
ここまで標準化するのだったら、実現手段、AIでなくてもいいのでは?
出演させて頂いたアジリス・イノベーション代表の河井です。
生成AIを活用した業務変革の実践を通じて、成功企業に共通する普遍的なアプローチを体系化してきました。
変革に挑む方々の一助となれば幸いです。
数年前のDXをAIという単語に変えただけ